<レーシックガイド>レーシックの紹介制度を有効活用


<レーシックガイド>レーシックの紹介制度を有効活用ブログ:15-7-2015


わが家では親と子どもの間で
毎日、挨拶をきちんとすることを、
目標の一つにしています。

家では妻がリーダーですから、
子どもに何かしてやったときには
必ず「ありがとうは?」と迫っていて、
やがてみんなが
「ありがとう」と言わされるようになりました。
 
ところがあるとき、
ボクは家で
「ありがとう」としか言っていないことに気が付きました。

大きな子どもとして
妻の世話になっているばかりであったということです。

「ありがとう」は
何かしてもらったときの言葉で、
待っている言葉です。

一方、妻は何と言っているかというと、
「どうぞ」なんです。

世の中は持ちつ持たれつだと言われていますが、
「どうぞ」と言う人がいるから
「ありがとう」と言うことができるんですよね。

ギブアンドテイクが社会における基本的な人間関係ですが、
考えてみれば常にギブが先なのです。
 
子どもは親の働く後ろ姿を見て育っていくわけですが、
それは「どうぞ」と言っている姿です。

親と子どもが向き合って、
子どもがいつも親に「ありがとう」と言っているしつけ方では、
子どもはテイクすることしか身につきません。

親の後ろ姿を見て、
親のまねをするようにし向けるしつけが無くなっているようです。

プリーズとは、相手を喜ばせるという意味です。
家族がお互いに相手に喜んでもらおうとするとき、
温かさが醸し出されます。

みんなが「ありがとう」としか言っていないなら、
家族はつながりようがなくなります。

社会人であるためには当然として、
家庭で親父として夫としての処し方を振り返える
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妻が「ありがとう」と言えるように…

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